▼ Re:alfa75
たまだまさお
[ 2010.12.12 AM:01:58 ]
>酒井茂樹さま
あの特徴的なストライプから続いている
リアスポイラーが、確かに無いですね…。
きっと、事故ってトランク部分を
V6ミラノあたりから持ってきた部品と交換したのかも(笑)。
ビアンコの75、ステキですね。
赤もいいけど、あの角張ったスタイルをしゃきっと
引き立てるには目の覚めるような白にあの黒いラインが
さりげなくおしゃれですよね。
▼ alfa75
酒井 茂樹 [ 2010.12.10 AM:11:25 ]
alfa75イラスト発見 リアスポイラーが無い 後ろから見たイラストも是非描いて下さい。
当方ビアンコ75 革張り所有
▼ Re:はじめまして
たまだまさお
[ 2010.11.28 PM:11:03 ]
>ごんたちゃんさまへ
メーカーではないので、詳細にはお答えできませんが、
ケースを開けて黙視で動作確認をした際に、
正回転の時のみモーター自体が回らないということであれば、
電気系統の故障と考えられます、
テスターで各部のチェックをしてみれば特定できると思います。
(何台かの同系列機を診ていましたが正回転のみ回らないという事例はありませんでした)
保管状況がよろしくなかったということのようですので、
スイッチ部などの接触不良も考えられます。
結線の確認と接点部分の汚れ具合などをみて必要に応じてクリーニングを
行う事も有効かもしれません。
モーターは回ってはいるが、ファンやリールが回らないということであれば、
ベルト切れです。
SC-18はフィルムゲートにフィルムが挿入されていないと巻き取りが
回転しないタイプではないので、テスト時にフォルムを装填する必要はありません。
古いものですので、しかたがないのでしょうが、
メーカーが提供を止めてしまっていますので。
ベルトは現在正規のルートでは入手することができません。
巻き取りとメインは、東急ハンズなどで入手できる「ウレタンベルト」などを
加工して自作することができるらしいです。
(前部のアームベルトは形状が異なるのでできません。)
SC-18の基本機能ははそれほど複雑な構造ではありませんので、
機械工作の類いに慣れている方であれば、
一度全部バラしてオーバーホールをしてもいいのかもしれません。
取扱説明書は以下のサイトで確認することができます。
http://page.freett.com/library2/sc-18/sc-18.html
大変申し訳ございませんが、
現物を見ていない状況ではこのくらいしか
ご説明することはできません。
エルモというメーカーは比較的親切なところですので、
修理の受付も部品の提供も終了していますが、
直接電話などで問い合わせてみればもしかすると
アドバイスをいただけるかもしれません。
(担当者やタイミング次第ですけど)
http://www.elmo.co.jp/support/shuuri.html
▼ はじめまして
ごんたちゃん [ 2010.11.27 PM:08:34 ]
Favoritesさん はじめまして ごんたちゃんと申します。
エルモのsc-18修理方法を調べていてこちらにたどり着きました。私は今オークションで落札したエルモのsc-18を修理しているのですが、状態が非常に悪く作動方法も分からずに困っています。今の状態は、ベルトの老化で切れているのと、内部にはカビがあり逆転時にはモーターが回りますが、正転時にはモーターが回りません。正転する為には何か条件があるのでしょうか?突然の書き込みで申し訳ありませんが、アドバイス宜しくお願いします。
▼ こっそりと…
たまだまさお
[ 2010.10.08 AM:04:30 ]
忙しすぎて、
おかしくなりそう!
と言ってみるが、
実際にはおかしくならないね。
丈夫だな…。
▼ 10/3横須賀ソレイユの丘
たまだまさお
[ 2010.09.29 AM:11:07 ]
今抱えている、あれやこれやの作業類もろもろをなんとか、目処をつけて、
http://alfaromeo100th.com/
に行くぞ!
といいつつ、まだまだ不安…。
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